


シニアのわんちゃんも幅広くご加入いただくことができる
日本アニマル倶楽部のペット保険 医療保険のPRISM(プリズム)
ご加入いただく前には、必要最低限の基本的な予防措置(ウイルスなどの感染予防)が必須条件となっております。
ご加入前、ご加入後にかかわらず
病気予防のために
ペットの健康管理にはじゅうぶんに注意しましょう。
日本アニマル倶楽部のペット保険 医療保険のPRISM(プリズム)は、ご加入前・ご加入中にも必要な予防接種が必要最低限の保障条件となっております。
日本アニマル倶楽部のプリズムは
小型犬・中型犬 生後120日以上13歳未満 加入後は終身継続可能
大型犬・超大型犬 生後120日以上10歳未満 加入後は終身継続可能
猫 生後120日以上10歳未満 加入後は終身継続可能
小動物(フェレット・プレーリードッグ・うさぎ・ハムスター・モルモット)
爬虫類(ただし、国内において正規に輸入・飼育が許可されている個体)
鳥類(猛禽類は除く)は入年齢制限無し
※上記の品種全てにおいて家庭で飼育されている愛玩動物である事
(ただし、盲導犬・聴導犬・生活介助犬は加入可能) 
※特定の業務に従事する(狩猟犬・災害救助犬など)の他、 商品動物・繁殖用動物などはご加入頂けません。
※体長2mを超えている、又は成長過程で超える事が確実な大型の爬虫類(大型のワニ類・蛇類等)。
わんちゃんねこちゃんそれぞれの加入条件の予防接種詳細は次の通りになります。
5種類以上の混合ワクチン接種とフィラリア予防薬の投与パルボウイルス感染症・ジステンバー・パラインフルエンザ感染症・犬伝染性肝炎・アデノウイルス2型感染症
3種類以上の混合ワクチン接種猫汎白血球減少症・猫カリシウイルス感染症・猫ウイルス性鼻気管炎(FVR)
加入動物は、『家庭で飼育されているペット(愛玩動物)であること』が条件となります。 ※『盲導犬』 『聴導犬』 『生活介助犬』はご加入いただけますが、特定の業務に従事する動物(狩猟犬、災害救助犬など)、商品動物、繁殖用動物はご加入いただけません。
1. 家庭で飼育されている個人所有の愛玩動物(いわゆるペット)でないもの
2. 品種ごとに当共済で定める加入引受年齢にあてはまらない場合
3. 当共済で定める予防接種ワクチンを有効期限内に接種していない場合
(犬、猫の場合のみ)
4. 特定の業務に従事する又は従事する事がある動物
(盲導犬・聴導犬・生活介助犬等の補助犬を除く)
5. 国内法に於いて正式に輸入、飼育を許可されていない動物
6. 飼育に国又は地方自治体の許可が必要な動物で、その許可を得ていない場合
7. 加入申し込み時点で健康体でない場合
8. 先天性、遺伝性の傷病・障害がある場合
9. 当共済の引受対象外の品種
10. 加入申し込み時点から遡り過去6ヶ月間に傷病の発症歴・罹患歴・治療歴がある場合
(ただし、特定の傷病や症状を特定の期間免責としてお引き受けする場合があります)
11.「加入申込書」「加入告知書」の申告内容により当共済所定の加入引受審査において加入引受が不適当と判断された場合
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[1] 年払いと月払いの2種類の方法があります。
[2] 年払いの場合には、クレジットカード、または所定の払込用紙(コンビニや郵便局)によるお振込みの2つの方法があります。
[3] 月払いは口座振替によるお支払いとなります。初回の2か月分に関しては所定の払込用紙(コンビニや郵便局)によるお振込みでお支払いいただくことになります。口座振替は3ヶ月目より開始いたします。
※新規加入可能年齢
小型 中型犬 生後120日〜13歳未満
新規加入可能年齢
大型 超大型犬 生後120日〜10歳未満
※掛金は年齢で変わりません
※病気になったら入れません。
※治療後の場合、病気の内容により条件付のご加入も可能となります。
(詳細はお問い合わせください)
1. 病気けがで通院した場合に支払った費用を限度額(1日5,000円)まで保障します
病気やけがで動物物病院で支払った費用を限度額(1日 5,000円)まで全額保障します。年間で120日まで保障されるので、けがなどで毎日通院するようなことになっても安心です。
2. 病気けがで入院した場合に支払った費用を限度額(1日10,000円小型犬の場合)まで保障します
病気やけがで入院して治療を受けた場合の費用を限度額(1日10,000円)まで全額保障します。年間累計60日の入院まで保障されます
3.病気やけがで手術を受けた場合支払った費用を限度額(1回150,000円)まで保障します
病気やけがで手術した費用を限度額(1回150,000円)まで全額保障します。
年間で2回まで保障されますので、再手術になっても費用を気にせず手術を受けさせてあげることが可能になります
4.がんの診断時に一律50,000円が給付されます
がん(悪性新生物)の診断を受けた場合一律50,000円を給付します。
5.万が一の死亡時には一律50,000円を給付します
加入されているペットが病気や障害、老衰で亡くなってしまった場合に、50,000円を給付いたします。
6.高度後遺症障害を受けてしまった場合一律50,000円を給付します
事故等によって生涯回復不能な高度な障害が残った場合に一律50,000円を給付します。
7.診断書の取得に掛かる費用も限度額までお支払いします
低額な治療費でも共済金をご請求していただくために、診断書の取得にかかった費用(限度額1回5,000円)をお支払いします。
2,000円の治療で、4,000円の診断書発行費になった場合、合わせて6,000円をお支払いします。
